お知らせ

2022-12-15 フットケア紹介

本日はフットケア指導士の資格を持つ看護師により

実際フットケアをされた方を写真を交えてご紹介いたします。



この利用者様は「自分ではこの爪を切れない。どうしよう・・」と爪のことを気にされながら過ごされていたそうです。

爪は長めになっていましたのでご家族でも少し難しく切れない状況にありました。

そこでもともと介入していたリハビリ担当より看護師に相談があり介入する運びとなりました。



フットケアが終わった後、笑顔で足をみながら大変喜んでいただきました。

普段の生活を過ごされる中でも足の状態は重要です。

足の状態は普段目に見えにくい部分だからこそ、気になりながらも過ごされている方が多いかと思います。

お困りのことがあればぜひご相談ください。

今後もリハビリ、看護部門と密に連携して励んで参りたいと思います!

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